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2018年12月22日 (土)

日経マネー 2019年2月号に紹介されました

【12月21日終値ベース運用状況速報】

■投資元本(待機資金含む)

145,000千円

■評価損益(分配金・確定損益・税還付込み)

39,578千円

■損益率

27.3%

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(いつもながら載るとはずかしい。)

マネー月刊誌のひとつである日経マネーの2019年2月号が12月21日発売されました。同誌の特集「2019年の稼ぎ方&騰がる株」の「世界の成長に乗って増やそう 海外投資で稼ぐ!」にWATANKOの紹介記事が掲載されました。

「スゴ腕個人の戦略」との見出しのもと、個人投資家各位の投資手法と今後の相場の読みと対応が紹介されています。

Photo

WATANKOの内容はインデックスファンドを用いた典型的な積み立て投資の紹介と、今後の相場下落に備えた分散強化についてです。特に後者はインタビューを受けた際に、どう回答したものか、ちょっと迷いました。なぜならインデックス投資は目先の相場動向を読んで行う投資法ではないからです。それであってもせめてものコメントとして相場の下落には備えた方がよいでしょうと答えさせていただきました。

ほかにはリンクを貼らせていただいているたぱぞうさんら個人投資家の方々も紹介されています。皆さんの記事では米国の個別株をギンギンに取り上げています。

その中にあってWATANKOだけがひとりインデックス投資をとりあげており、ややちょっと地味かもしれません。

なおこの2月号では、ほかにもたくさんの個人投資家の紹介とコメントが載っています。WATANKOからみれば誰もがバリバリのアクティブ投資家に見えます。

ちょうど目の前では日経平均はここ数日、下落が続いています。彼らアクティブ投資家はどう立ち向かっていくのでしょうか。相場の波にのって積み立て投資を続けるだけのWATANKOからすれば、彼らの武運長久を祈るばかりであります。

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